アトリエコルト

わたしたちについて

会社概要

団体名 一般社団法人
こどもとおとなのあそびとたいわ
代表理事
  • 樽井花子
  • 岡村康代
  • 橋本麻理香
  • 窪田磨美子
所在地 埼玉県上尾市富士見1-6-32
電話番号 090-9975-2974
創業 2015年6月
事業内容
  • アートあそび
  • 対話事業
  • その他付帯する事業
事業年度 10月1日から9月30日

アトリエコルト沿革

  1. 2015年
    屋外のアートスタート
  2. 2018年
    アートアソビのへやスタート
    親と子のアートスタート
  3. 2019年
    私立幼稚園で美術教室担当
  4. 2019年
    コルトなてつがく対話(子どもてつがく・大人てつがく)スタート
  5. 2019年
    街のとまり木(多様な学びプロジェクト)に登録

メンバー紹介

岡村 康代(おかむら やすよ)
双子男子の母。広島県出身。高校卒業後アメリカで考古学と人類学を学び、アメフトスタジアムの地下室で古代人の骨とひたすら向き合う。帰国後はホリスティック代替医療を学ぶも、たいして活用せず現在に至る。本と映画と散歩と真っ白な手帳が好き。話はするより聞くほうが好き。造形とか表現とかは実はあまり得意ではありません。

樽井 花子(たるい はなこ)

1児の母。子どもが生まれてから4年ほど子育て支援施設スタッフを経験。

  1. 2013年
    脳性まひの子どもたちの絵画展に強い衝撃を受けるそこからどうにかアートに関わりたいと道を探し始める。
  2. 2015年より
    浅羽聡美に師事。同年5月より屋外アートをスタート。同年11月よりアトリエコルトを立ち上げ、障害のある人、大人、親子等多様な人とアートを介した場を作る活動をスタート。
  3. 2015年8月
    知的障がい者移動支援者取得。
  4. 2018年3月
    東京藝術大学Diversity on the Arts Project 修了
  5. 2019年2月
    こども哲学入門実践講座修了
  6. 2019年4月より
    幼稚園課外教室にて絵画教室講師を毎週つとめる

どうしてもやってみたくてアートや対話の場を作っています。
自分が自由でいるために、いろんな人に自由な場を作ってみたい。いつまでも手探り。ゆらゆらと考えながらやっています。
苦手なことがたくさんあります。運転はできないし、記録や入力、計算、ネット、PC、スケジュール管理、整理整頓。得意なことはスピード手抜き料理。
意図せず放置された誰かが何か作ろうとしたり遊んだりした残骸を集めるのが好き。
意味のないことや下らないこと、面白いことをしていきたい。

窪田 磨美子(くぼた まみこ)
通称くぼちゃん。一男一女の母。上尾生まれ上尾育ち。
レイチェル・カーソン女史著「センス・オブ・ワンダー」との出会いから、子どもたちとの自然体験活動や、地域通貨を用いた人と人との信頼に基づくコミュニティづくりなどを始める。ネイチャーゲームリーダー、自然観察指導員、専門は地球環境学。
自分を表現することに苦手意識あり。小さい人たちから出てくる言葉や表現を、心の底から羨ましく思い、尊敬し、面白がっている。
好きなこと:山歩き、得意なこと:ボーっとすること、苦手なもの:おばけ。見た目によらず?中身はラテン系。学生時代はブラジルでサンバを踊っていたとか。

橋本 麻理香(はしもと まりか)
二男児の母。群馬県の草津温泉出身。大学で経営を学びつつ演劇をはじめ、以後13年間舞台の役者をやる。あれもこれも知りたくて、好奇心がおさえられない。特に、人が何を感じてどう思考するのかに興味あり。だから人の話を聞くのが大好き。てくてくそこらへんを歩いている。音楽、自然が癒し。大きい音や雑多な場所がニガテ。

会員をご検討の方へ

個人 賛助会員費(1口)/年

1,000円以上 / 年

一般社団法人「こどもとおとなのあそびとたいわ」が取り組む次の4つの事業を推進するため、大切に使わせていただきます。

  • アート表現に関する事業
  • 子どもの居場所、保護者同士のつながりを主とした事業
  • 対話に関する事業
  • その他上記の目的を達成するために必要な事業
  • 事業報告書をお送りします。
  • メーリングリストに登録させていただきます。不定期にイベント情報・活動報告など配信します。
  • 総会の議決権はありませんが、ご参加いただけます。
  • 賛助会員は、お申し出いただければ いつでも ご退会いただけます。
  • 次年度以降は自動課金となりますのでご注意ください。
  • 毎年9月の更新手続きとなります。

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